プレミアトーナメント

プレミアT 勢力図考察(第3回迄)

12月13日で第3回開催の決勝が行われ、BLUESKYさんが優勝しました。

 

すでに本日時点で第4回大会のベスト4まで決まっている段階ではありますが、プレミアトーナメントの動向を俯瞰していきたいと思います

第3回開催を終えてのクラブ賞金ランキング

以下はすでに第二回開催の結果を反映したクラブ賞金ランキングです。

第二回開催におけるワンツー決着の貯金が響いて、ハンニバルが1位をキープしたものの、15000枚ほどしか賞金を伸ばせませんでした。

一方、BLUESKYさんは優勝賞金20万枚に加え、その他のチームの健闘もあって合計で21.5万枚伸ばし、単独2位に躍り出ています。

また、セツナふれんどは決勝進出こそ逃したものの、アシストホースを決勝まで送り込むなどじわりと賞金を積み、7万枚以上も伸ばし、未優勝クラブとしてトップなる4位のポジションにつけています。

ブラックリストSも前回の4.5万枚から5万枚以上伸ばし、7位まで浮上してきました。

準決勝以上の好成績で一気に賞金を積むだけでなく、じわりと賞金を積んでいるのは底力を感じますね。

トップランカーのクラブ所属事情

今後は、それぞれのクラブで保有している殿堂馬も疲弊してくるので、限りある駒をどう使うか、という点であったり、フレッシュな殿堂馬を量産できるかといった点も問われてきます。

そうなると、やはりクラブ内に、強い殿堂馬をどんどん量産できるプレイヤーがいるかどうかは戦況を大きく左右することでしょう。

今回、厩舎獲得賞金ランキングの上位プレイヤーがどこのクラブに所属しているかを考察してみました。

もし、私の認識が間違っていたり、移籍している可能性もありますので、あくまで参考程度にお願いします。

 

 

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汚い字ですみません。

こうして俯瞰してみると、ブラックリストの4厩舎という点が光りますがこれは後述します。

このほかジーク※廃人の集い※さんが3厩舎もランクインしており、廃人のクラブ名に恥じないパフォーマンスを見せています。

そしてクラブリーダーのNAOTOMANさんはこのランキングには顔を出していないことを考えると、総合的な火力は全クラブトップクラスなんじゃないかと思っています。

 

現状のクラブランキングは9位にとどまっていますが、プレミアトーナメントは長い戦いですから、確実に上位に入ってくることでしょう。

ブラックリストのブレイクなるか

先に見せたランキングでブラックリストSは私が把握している限りで有名youtuberコンビを含め5厩舎も入っています。

このクラブは、プレミアTのプレ開催でも連覇を決めるなど前評判通りの活躍を見せてきましたが、本開催ではスロースタートとなっています。

MOMO
まああれですよね、バグの影響ですかね(笑)

姉妹クラブにブラックリストWもあり、合わせてのパワーは計り知れないものがあります。

そして。、第4回大会のベスト4には、ブラックリストSとブラックリストWがそれぞれ残りました。

組み合わせ的にはそれぞれが勝利すると、ブラックリストグループによる決勝戦が行われることになります。

この4回開催で躍進して反転攻勢に入るのか、注目ですね。

(注記)

今回の記事では個人厩舎名を出していますが、もしも不快に思われた方、名前を伏せてほしいという方がいらっしゃいましたら、何らかの形でご連絡いただけたら対応いたします。

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