育成・発動記録

SWBC勝利馬同士配合にトライ!生まれてくる子供は走るのか?!

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先日アップした記事にも書いたように、SWBCを2勝したキンタペンチャン号と同レースを2勝したアゲハ号は同じ時期に走っており、堅実配合可能な取り合わせでした。

それぞれ素質が枯れるまでレースを使い倒した馬同士ですが、なんだか走りそうな馬が生まれる予感がしますね!!

というわけで今回の記事はSWBC勝利馬同士配合の子どもの誕生から走りっぷりまでをまとめます。

 

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■両親の継承状態をレビュー

今回のSWBC勝利馬同士配合を実践するにあたり、両親の情報はすでに既出ですが、簡単におさらいします。

父馬は、初回のSWBCで5.0倍となかなかの素質馬で50万枚を超える獲得賞金になりました。

33戦して最終着歴はWBC2着です。

母馬は、初回のSWBCでは6倍と父馬にはだいぶ見劣りする水準で、32戦使い、最終着歴が海外G1で4着という結果でした。

■配合!そしてデビューへ

配合画面は以下のような感じです。

特殊コメントが出てますね

いざ、ポチ!

うーん、

案外ふつうの演出です(笑)。

生まれてきた馬は最後まで使おうと思っていましたのでどんどん走らせました。

2歳連勝から東京優駿に行きました。

普段このローテはしないのですが、ツイッターで某有名プレイヤーが1.3倍を出してました。

1.4倍!

思っていたよりは強い?!

しかし3着。

走りはいまいちです(笑)

気を取り直して海外へ。

ドバイターフは、強い馬とあたって4.4倍5着。

そこからさらにドバイワールドカップ3.2倍。

1着!!

両親が好走したWBCの舞台へ。

まずは父馬が得意としたダートへ。

5.3倍で5着。

そこから勝ちきれない戦いが続き、割れたチャンピオンステークスを2.1倍で勝ち、2度目のWBC(ice)を4.8倍で負けた直後のことです。

香港スプリント3.6倍!!

WBC2戦、海外10戦でもう枯れたっぽい感じになっています(笑)。

そこからやけ気味に使い倒しましたが、後半奮闘したので、最終結果は171500枚まで伸びました。

 

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■全成績

阪神ジュベナイル
1着
ホープフルステークス
1着
東京優駿1.43着
ドバイターフ4.45着
ドバイワールドカップ3.21着
WBCダート5.35着
凱旋門賞2.54着
香港スプリント22着
香港カップ1.62着
香港ヴァーズ1.82着
アルクオズスプリント2.13着
ドバイシーマクラシック1.85着
チャンピオンステークス2.11着
WBCアイス4.84着
香港スプリント3.65着
香港カップ4.31着
WBCクラシック5.97着
ムーランドロンシャン3.31着
WBCダート4.93着
凱旋門賞2.01着
WBCアイス4.13着
香港スプリント1.81着
WBCダート3.52着
WBCクラシック4.62着
WBCダート3.44着
凱旋門賞2.75着
香港ヴァーズ2.35着

■雑感

SWBC勝ち同士配合なら子どももSWBCを勝てる!という意気込みで臨みましたが、あえなく撃沈(笑)。

今回の配合で、初戦オッズが素質以上に出た感じがしますが、ブレの範囲なのか両親の成績に対するご祝儀があったのかはわかりません。

ただ、この馬は生まれたときから芝Sだったのですが、両親がAとA+の配合で、芝を強調しない配合でランクアップすることはまずないので、この辺に両親の成績ボーナスがあるのかもしれません。

また、記事にも触れている通り、海外で枯れた!?と思ってから、走り出してからのオッズ良化をみると、枯れてなかったのかもしれません。

その後のWBCで3連続で3倍台が出てたくらいですから。

となると、走らせている途中で3倍とかになっても馬を信じることが大事ですね。

この結果が皆さんの参考になれば幸いです。

では。

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