スタホ4 育成・発動記録

S勝利なしで31万枚馬の戦績メモ

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何万枚かせぐと高額馬なのか?というのは時代によって変わりますが、スタホ4が全国稼働したときに殿堂馬ランキング1位は40万枚でしたが、この馬がいまやランキング100位から消えようとしています。

それだけ素質馬づくりや発動のさせ方が進化してきている、ということでしょう。

かくいうモモマル厩舎もちょっと前までは難しかった水準の殿堂馬がどんどんできています。

今回はSWBC勝利の栄冠には届かなかったものの、31万枚に到達した馬について書きます。

 

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■全成績

まずは全成績を記します。

朝日杯
1着
ホープフルステークス
2着
皐月賞1.91着
イスパーン賞4.34着
ムーランドロンシャン賞3.41着
WBCクラシック4.32着
WBCクラシック3.31着
SWBCダート5.63着
WBCクラシック3.42着
WBCクラシック2.01着
SWBCクラシック4.06着
ドバイシーマクラシック1.51着
WBCクラシック3.62着
WBCクラシック2.61着
SWBCターフ5.03着
WBCクラシック2.23着
キングジョージ2.21着
WBCクラシック3.13着
カドラン賞1.41着
WBCクラシック3.73着
キングジョージ2.86着
カドラン賞2.42着
凱旋門賞2.21着
WBCロング4.710着
ドバイシーマクラシック3.11着
WBCクラシック5.64着
キングジョージ3.11着
WBCクラシック6.65着
チャンピオンステークス1.91着
WBCクラシック6.04着

■戦績レビュー

2歳戦できなかった皐月賞では、2.2倍(2歳連勝)とぶつかっているため、これは割れていそうです。

その後の海外は他店舗とバトルしているのでだいぶ割れていて、オッズ参考には適していません。

ただ、2回目で勝利したWBC(クラシック)は謎の単独出走でした(笑)。

当時はなぜこんなときに単独なんだ(S勝ち帰りのときがよかった、笑)と思っていました。

キャリアの前半はWBCクラシックで堅い走りを見せ、生涯を通じてWBCクラシックで掲示板を外すことはありませんでした。

唯一ぶっとんだのはWBCロングで、この馬自身が3200m超の距離適性なので、機会があればと思って挑戦しましたが、ダメでした。

モモマル厩舎は、試行回数こそ少ないもののWBCロングだけは何倍で出ようと勝てないので、パラ適性による勝ちやすさとかあるのかもしれませんね。

 

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■次世代継承その他雑感

このくらいの素質馬を使い切ってどれくらいの戻りになるのかが気になったので、9200枚(サクセスブロッケンUR、スイープトウショウUR+、ヒノデマキバオーUR+、フサイチパンドラUR+)の3代前血統表配合して継承しました。

※適性パラも公開します。競争成績との因果関係が気になる方はどうぞ。

生まれてきた子供は牝馬で、

2歳連勝!

からの

単独オークス(3000枚)で1.6倍でした。

サラコメと怪物の境界くらいの素質でしょうか。

思っていた以上に傷んでるなあ、という感じです。

33戦使って、WBCが二けたオッズにならずに終わったので、もしかしたら、間隔を詰めて使えばもう少し絞り出す余地があったかもしれません。

では。

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